<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>遊食住技の掟</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/atom.xml" />
   <id>tag:blog.totec.jp,2009://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="遊食住技の掟" />
    <updated>2009-02-13T08:28:55Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 

<entry>
    <title>厄年に注意！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2009/02/post_62.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=133" title="厄年に注意！" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2009://1.133</id>
    
    <published>2009-02-13T08:10:28Z</published>
    <updated>2009-02-13T08:28:55Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。広安です。 みなさん、厄年には【厄祓い】行かれていますか？...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="300|housing|住" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        <![CDATA[こんにちは。広安です。
<strong>みなさん、厄年には【厄祓い】行かれていますか？</strong>]]>
        <![CDATA[さて、実は先日交通事故に遭いました。
怪我は全くないのですが、首がムチうち状態です。


今も、首に固定するサポーター的なものをつけて仕事をしています。


実は、わたくし広安は今年【本厄】です。

そのせいかもしれません。


さらに、昨年は原付を運転していたら、滑って転んで顔に怪我をしています。
※幸い跡が全く残っていません。


本厄も前厄も、考えてみたらなにか良くないことが起こっています。


お祓い料は、節約するものではないですね。


首が回復次第、厄祓いに行ってこようかと思います。


みなさんも、用心ください。












ちなみに、<strong>愛知の代表的な厄祓い神社はコチラ</strong>





<em>真清田神社</em> （一宮市）
<em>熱田神宮</em> （熱田区） 
<em>尾張大国霊神社</em> （稲沢市） 
<em>津島神社</em> （津島市）
<em>武雄神社</em> （武豊町）
<em>伊文神社</em> （西尾市）
<em>岩津天満宮</em> （岡崎市）
<em>上野天満宮</em> （千種区）
<em>大懸神社</em> （犬山市）
<em>砥鹿神社</em> （宝飯郡一宮町）
<em>田縣神社</em> （小牧市）
<em>城山八幡宮</em> （千種区）]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アイーダ。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_61.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=132" title="アイーダ。" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.132</id>
    
    <published>2007-07-31T14:37:14Z</published>
    <updated>2007-07-31T15:11:10Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、沼田です。 先日、劇団四季の「アイーダ」を鑑賞してきました。 ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="100|play|遊" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは、沼田です。
先日、劇団四季の「アイーダ」を鑑賞してきました。

        私の四季デビューはわりと遅く、確か初めて見た時は大学時代だったと思います。
今まで、「キャッツ」と「ライオンキング」は見たことがありましたが、毎回あの迫力に感動し、今回は初の「アイーダ」鑑賞となりました。


少しアイーダの話の内容とはずれますが、一番驚いたのが、女子トイレでの出来事でした。
公演の間に、20分程度の休憩があるのですが、やはり女子トイレは行列がつきもの。
案の定、休憩になった途端長蛇の列ができ、私たちもそこへ並んだわけなんですが、なんとトイレの中に係員が！！！
係員のお姉さんがトイレの中で人を誘導しているではありませんか！
「はい、右奥3番目へどうぞ～はい、左奥2番目へどうぞ～・・」
初めて見る光景で、一瞬戸惑いましたが、係員のおかげでスムーズに人が流れていました。
さすがです！！

さて、話を戻しますが「アイーダ」のテーマはずばり「愛」です。
愛か死かという深いテーマで、物語はすすんでいきます。
純愛・・・愛し合ってはいけない立場での皮肉な愛・・・
自分の気持ちに嘘はつけない・・・でもその為に何かが犠牲になってしまう・・・
あなたならどうする？私ならどうするだろうか？と考えさせられる内容になっていました。
もちろん、ダンスや歌、ファッションと今回も迫力満点です。


この夏は愛だ！と思っている皆さん、是非劇場へ足を運んでみてください。




    </content>
</entry>

<entry>
    <title>名古屋港水族館</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_59.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=131" title="名古屋港水族館" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.131</id>
    
    <published>2007-07-29T06:33:41Z</published>
    <updated>2007-07-29T07:07:49Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、広安です。 今回は、先日行って参りました『名古屋港水族館』のレポートです。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="010|aichi|愛知県" />
    
        <category term="011|nagoya|名古屋市" />
    
        <category term="1006|theme-park|テーマパーク" />
    
        <category term="1008|sightseeing-spot|観光地" />
    
        <category term="100|play|遊" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        <![CDATA[こんにちは、広安です。
今回は、先日行って参りました<a href="http://www.nagoyaaqua.jp/">『名古屋港水族館』</a>のレポートです。]]>
        <![CDATA[<img alt="名古屋港.jpg" src="http://blog.totec.jp/archives/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E6%B8%AF.jpg" width="160" height="120" />

名古屋港水族館は、高校一年の時以来です。
当時は確か、東海高校のヒト達とのグループで行ったような気がします。


早速話が脱線してしまいましたが、
わたくし広安は、大阪の大学に進学し26歳までいたため、青春時代は大阪で過ごしました。
したがって、名古屋の旬な名所を実はあまり知りません。
18歳で止まっています。
いや、受験勉強をそれなりになっていましたので、16歳で止まっているのかもしれません。


名古屋港付近は、夏やクリスマスに花火大会があるので、時々近くに住む知人宅で屋内で鑑賞するくらいで、メインスポットに近づく事すらありませんでした。


そして、先週やっと行った訳ですが
イメージしていた以上に開けていて、驚きました。

ちょうど私が行った日は、夏休み最初の週末だったせいかかなり人出が多かったです。


東海地区で水族館といえば、
ダントツに三重県の<strong>『鳥羽水族館』</strong>だと思っていたのですが、<strong>名古屋水族館</strong>でも充分楽しめました。

ちなみに、14時半に入館して出たのが19時半でした。
<u>単純に５時間も観ていました。</u>その代わり館内の隅から隅まで見ましたが。

<strong>入ったらスグに、イルカやシャチのコーナーだったのですが、圧巻でした。</strong>


他に、魚たちだけではなく
中には、色々生態を説明するシアター的な場や映像がたくさんあり、休憩がてら楽しむ事もできます。


あと、屋外のメインプールでイルカショーがあり、二回も観てしまいました。
二回目は、<strong>ナイトショー</strong>だったのですが内容も少し変わっていてもちろん外が暗くなってきたこともあり幻想的で余計に良かったです。

人間がイルカを操ってショーをするモノだと思っていたのですが、
イルカの上に乗ったり、イルカにつかまって泳いだりと絡む絡む。。。

私が今まで見たショーで一番印象的だったのは、<strong>「和歌山のアドベンチャーワールドのシャチのショー」</strong>なのですが、それに近いくらい感動しました。


紹介ではなく、感想になってしまいましたが、一度行く価値はあると思います。
是非どうぞ！


※交通について
【名古屋港水族館】
住所：愛知県名古屋市港区港町1-3
アクセス：地下鉄名港線「名古屋港駅」から徒歩5分]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大須で食べ歩き</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_60.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=130" title="大須で食べ歩き" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.130</id>
    
    <published>2007-07-27T12:43:15Z</published>
    <updated>2007-07-27T13:02:14Z</updated>
    
    <summary>こんにちは 伊藤です。 先週末に愛媛から友人が遊びにきたので 大須に遊びにいってきました。 ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="200|food|食" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは
伊藤です。

先週末に愛媛から友人が遊びにきたので
大須に遊びにいってきました。

        1店目のお店は、友人のリクエストにより
ブラジル料理の店でたべました。
その店は、ブラジリアンによるブラジリアンのための食堂といった趣で
店先ではチキンの丸焼き(Frango Assado)が1匹1000円で売っていて、お店で食べる人にはハサミで切ってもらい、サルサ？のようなソースをそえて食べます。

2人で鶏1匹と、ハンバーガーにブラジル産ビールを注文。
ブラジル人の青年達に相席してもらい、ブラジル気分（?）を味わってきました。

名古屋にはブラジル人が多く、製造関連の仕事でも一線で活躍しています。

愛知県の外国人登録者数は184,061人で、東京都、大阪府に続き第3位です。国籍（出身地）別では、ブラジル国籍63,821人（全体に占める割合34.7％）でブラジル人が全体の3分の1を占めています。

その為か大須商店街の中だけでも、ブラジル、トルコ、メキシコ、イタリア料理などなど、
多国籍な料理店が多く見られます。



チキンの丸焼き、意外に安いので大須に行く機会があったら是非チャレンジしてみてください。

 
 


    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「ふりふり踊ろっ茶」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_58.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=129" title="「ふりふり踊ろっ茶」" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.129</id>
    
    <published>2007-07-27T12:21:13Z</published>
    <updated>2007-07-27T12:27:00Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、水越です。 皆さん「ふりふり踊ろっ茶」をご存知ですか？...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは、水越です。

皆さん「ふりふり踊ろっ茶」をご存知ですか？
        <![CDATA[<img alt="KC350026.jpg" src="http://blog.totec.jp/archives/KC350026.jpg" width="241" height="322" />

「ふりふり踊ろっ茶」とは西尾幡豆郡の一部の店舗（例えばAコープなど）で売られているお茶です。

かなり、狭い地域の限定発売ですので知らない人がほとんどだと思います。
ちなみに地元民にさえあまり存在を知られていません。

さて、ではなぜ「ふりふり踊ろっ茶」などというおかしな名前になったのかを説明したいと思います。

私の憶測での説明になりますので間違っているかもしれないですが多分正解だと思います。



ご存知の通り私の住んでいる西尾は抹茶の生産量全国一を誇る街です。
この「ふりふり踊ろっ茶」には地元で取れた抹茶の粉が入っています。

抹茶の粉は下に沈殿してしまいますので飲む前に良く振って飲む。つぶつぶオレンジと同じです。

ここから「ふりふり」と名づけられたと思われます。

「踊ろっ茶」は毎年7月の3連休に開催される西尾祭りがあります。
この祭りのメインイベントである市民が連をつくり、それぞれ踊りや衣装に趣向を凝らした市民総踊り「踊ろっ茶・西尾！」

この「踊ろっ茶・西尾！」と「ふりふり」を合わせて（もしかしたら踊りの「振り」もかけてるのかも知れないですが・・・）「ふりふり踊ろっ茶」になったのではないでしょうか。



皆さんも西尾に来られる事があれば是非「ふりふり踊ろっ茶」をご賞味下さい。

ちなみにコンビニには売っていませんので、マニアックな酒屋やAコープなどでお探し下さい。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ap bank fes&apos;07</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/ap_bank_fes07.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=128" title="ap bank fes'07" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.128</id>
    
    <published>2007-07-18T10:33:57Z</published>
    <updated>2007-07-18T11:16:03Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、水越です。 皆さんap bank fesはご存知でしょうか？ ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="040|shizuoka|静岡県西部" />
    
        <category term="100|play|遊" />
    
        <category term="1011|amusement|娯楽" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは、水越です。


皆さんap bank fesはご存知でしょうか？

        音楽プロデューサーの小林武史とMr.Childrenの櫻井和寿が立ち上げたapbankというNPO法人。

「可能性ある新しい未来をつくろうとしている環境プロジェクトに融資を行う」という目的で設立されたのがap bankです。ap bankは、普通のバンクではありません。自然エネルギー、省エネルギーなど環境に関するさまざまなプロジェクトに融資をする非営利組織です。 

そしてこの活動資金のためだったり活動をアピールする場であるのが、ap bank fesです。


毎年、静岡県のつま恋にてapbankの活動に賛同した様々なアーティスト（Mr,Childrenやウルフルズ、小田和正、コブクロ、スキマスイッチなどなど多数）が出演する今年で3回目を迎える大規模な音楽Fesです。


FUJI ROCKやSUMMER SONICなど関東地方では割と大きな夏フェスが行われていますが、東海地区では唯一の大規模な音楽Fesです。


今年の日程は7月の14日、15日、16日の３日間。

一昨年の1回目は参加しましたが、昨年は参加できずでした。


今年は14日、初日のチケットをゲットして楽しみにしていたんですが・・・。

台風4号の影響で中止となってしまいました。


元々、環境に気を使ったFesという事もあり基本的には公共交通機関での参加が原則となっており、終了後の帰路も考慮した上での中止でした。


ちなみに下記は中止を決断したapbank代表の小林武史氏のコメントです。


「7月の台風としては史上最大クラスの台風とのこと。あまり安直に温暖化と結びつけるのはどうかと思いますが、温暖化の現象として、起こりえることの一つとして台風や竜巻などの自然現象の大型化ということが言われています。
今回自分たちで身をもって7月の史上最大クラスの台風の脅威に遭遇してみると、改めて自然という存在の大きさを感じざるを得ません。 」


今回は14日、15日が中止となり16日のみの開催となったのですが、小林武史氏は「いつかこの借りをお返しできたらと思います。」とコメントしていますので恐らく来年も開催されるのでしょう。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>名古屋アピール。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_57.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=127" title="名古屋アピール。" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.127</id>
    
    <published>2007-07-17T12:56:17Z</published>
    <updated>2007-07-17T13:39:04Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、沼田です。 先日、友人の結婚式2次会出席の為、 鳥取まで行ってきました。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="100|play|遊" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは、沼田です。
先日、友人の結婚式2次会出席の為、
鳥取まで行ってきました。
        私の友人（新婦）は、名古屋出身なのですが、新郎の実家が鳥取の為、鳥取での2次会となりました。


旅行も兼ねて初めて鳥取へ降り立ったわけですが、あいにく3日間雨に見舞われて、念願の鳥取砂丘に行けず、ラクダに乗れず・・・となってしまいました。
その代わり、鳥取名物「白いたいやき」と「餅しゃぶ」は食べてきましたよ～。
これから鳥取へ行く方は是非、食していただきたい二品です！！



さてさて、肝心の2次会ですが、会場に入るとまず目に飛び込んできたのが、各席ごとに置かれている「寿」と書かれたお菓子パック。
10種類くらい入っているかなり大きなもので、しっかり名古屋をアピールしてました。
思わず笑ってしまいましたが、嬉しいものですね。
私も長年愛知県に住んでいますが、「寿菓子」をもらったのは初めてです。
ましてや「菓子まき」に参加したこともありません。
皆さんはありますか？
実際のところ、菓子まきをやっているご家庭はどれくらいあるのでしょうか？


鳥取の人に言わせると、未だに「名古屋の結婚式はお金がかかる」という印象が強いらしく、『名古屋嫁入り物語』の影響は絶大であることを実感してきました。
今は、結婚式も様々なスタイルが増えているので、地域関係なく人それぞれの部分も大きいかと思いますが、皆に祝福されて思い出に残る結婚式を挙げられる事が何よりの幸せですね。

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>富士は日本一の山　～後編～ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_56.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=126" title="富士は日本一の山　～後編～ " />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.126</id>
    
    <published>2007-07-11T09:05:12Z</published>
    <updated>2007-07-11T09:43:00Z</updated>
    
    <summary>昨日に引き続きやっさんです。 もちろん内容も昨日の続きです。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="300|housing|住" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        昨日に引き続きやっさんです。
もちろん内容も昨日の続きです。
        瀕死の状態で8合目の宿に辿り着き
2、3時間仮眠をとったら出発です。


私はみんなを見送り下山する気満々だったのですが、
みんなのヤル気に流され、ついつい登り始めてしまいました。


ところが登るにつれて奇跡的に調子が良くなってきたのです。
その勢いでドンドン登り、とうとう御来光を拝む事ができました。
頂上にも無事到着し、晴れて日本一の女になりました。


御来光ってホントに綺麗です。
生きてて良かったって思える程の感動です。
その感動を残そうとデジカメのスイッチをＯＮしたら、
肝心な所でバッテリー切れでした。
はしゃいで出発前の5合目あたりで撮りすぎました。
でも、感動はちゃんと心に刻んでおいたので、
一生忘れる事はありません。


まだ富士山の頂上まで行かれた事のない方は、
人生で一度は絶対に行かれた方がいいと思います。
人それぞれ違うと思いますが、自分の中で何かが変わります。


※ちなみに下山の話は、膝が大爆笑するなど
　しばらく思い出したくない過酷さだったので語りません。

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>富士は日本一の山　～前編～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_55.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=125" title="富士は日本一の山　～前編～" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.125</id>
    
    <published>2007-07-10T08:22:46Z</published>
    <updated>2007-07-10T09:28:05Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、やっさんです。 先日、初めて富士登山に行きました。 一緒に夜ご飯を食べる約束をしていた幼なじみが、 「今日都合悪くなって行けなくなっちゃった。 　代...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="300|housing|住" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは、やっさんです。
先日、初めて富士登山に行きました。


一緒に夜ご飯を食べる約束をしていた幼なじみが、
「今日都合悪くなって行けなくなっちゃった。
　代わりに富士登山に参加しない？」
という、わけのわからない代案に
うっかり乗ってしまったのがキッカケです。
        2007年7月7日、七夕、前回の噴火からちょうど300年目。
これは”何かが起こる！”とドキドキしつつも、
私は登山＝ハイキングを勝手にイメージしてウキウキしていました。
そう、山というものをナメていたのです。


7合目付近で急激に吐き気と割れるような頭痛が襲ってきたのです。
これが、いわゆる高山病です。
かなり歩いたつもりでも、進めているのはほんの少し。
頂上はおろか8合目の宿までもとうてい行けそうにありません。
99％下山を覚悟しましたが、
”ここまで登ってきたんだし諦めたくない”という思いと
一緒に登った仲間からの励ましの言葉と優しい気遣い、
さらには存在自体が支えとなり、
なんとか8合目までは辿り着けました。


宿の前で先に到着していた仲間がハイタッチで出迎えてくれた時は、
まるで登頂したかのような満足感と感動で胸がいっぱいになりました。


99％無理だという状況でも1％の望みを捨てなければ、
あとは精神力でなんとかなるもんだなぁと実感しました。
特に、そういう状況下で支えになってくれる人の存在は
本当に心強いです。


私達トーテックフロンティアも
不安を抱えながら転職活動をしている方々の
心強い味方であり続けたいと思います。


でも、高山病に関しては
本当は無理せず下山するべきだそうですね。
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スーパー銭湯論評５</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_54.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=124" title="スーパー銭湯論評５" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.124</id>
    
    <published>2007-07-04T13:11:55Z</published>
    <updated>2007-07-08T13:30:06Z</updated>
    
    <summary>広安です。 【スーパー銭湯マニア】という立場で今回もスーパー銭湯論評をします。 くどいようですが『スーパー銭湯』は名古屋の発祥です。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="012|owari|尾張地区" />
    
        <category term="1006|theme-park|テーマパーク" />
    
        <category term="100|play|遊" />
    
        <category term="1011|amusement|娯楽" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        <![CDATA[広安です。
【スーパー銭湯マニア】という立場で今回もスーパー銭湯論評をします。
<u>くどいようですが『スーパー銭湯』は名古屋の発祥です。</u>]]>
        <![CDATA[今日は<strong>宮の湯</strong>についてです。
宮の湯は、ヤマサ總業という会社が運営しています。

現在３店舗。
熱田区の宮の湯、中部国際空港セントレアの宮の湯、あと稲沢市の宮の湯です。


宮の湯（稲沢）が一番新しく、昨年１１月にオープンしたての店です。
<em>やや古いですが、今年１月に行ったレポートです。</em>

<strong>総評：結構良かった。</strong>
稲沢市は結構田舎ですので、まず行くのに勇気が要ります。
他は、なにかのついでに行ける場所なんですが、さすがにココは他に用事を見つけようにも…、、、ありません。かなり遠い道のりだったので、行くにはガッツが必要だと思いますが、、行く価値はあります。


外湯は、
歩行風呂に、岩風呂、白いお湯の露天風呂、ぬるい露天風呂、寝風呂<u>（よそに比べて水が深くて気持ちいい）</u>、座・岩盤浴

中湯は、
日替わり湯、白湯、サウナ、噴射系のお湯


のラインナップ。


お店自体できたてですので、清潔感は抜群。

ただ１２時閉店で、１２時少し前からの店員の追い出し・追い込みがかなり激しかったです。
他のお店はもう少し融通利くんですが。

そしてひとつ気になったことは、学校のプールみたいに塩素の匂いでした。
よその銭湯はあまり気にならないってことは、ココは消毒を熱心にしているということでしょうか。。

個人的に、さまざまは銭湯に行っていますのであまり変わり映えのしないところは印象にも残らないのですが、ここはもう１回行く価値はあるかと思いました。

みなさんも、是非お立ち寄り下さい。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>名古屋発祥！パチンコ産業。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_53.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=122" title="名古屋発祥！パチンコ産業。" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.122</id>
    
    <published>2007-07-01T13:42:29Z</published>
    <updated>2007-07-01T13:49:59Z</updated>
    
    <summary>こんにちは　伊藤です。 前回に引き続いて名古屋のパチンコの話です。 　名古屋パチンコ産業の父、正村竹一さんは、それまでのパチンコ台は盤面いっぱいに等間隔で釘が打...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="400|technique|技" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは　伊藤です。


前回に引き続いて名古屋のパチンコの話です。



　名古屋パチンコ産業の父、正村竹一さんは、それまでのパチンコ台は盤面いっぱいに等間隔で釘が打たれていたものを、釘を独特の配列にすることによって、球が変化のある動きをするような考案をしました。天釘・命釘・ハカマなどもこのときの工夫によって生まれたものです。これが今日のパチンコの基礎となっている正村ゲージです。

　正村ゲージのパチンコは爆発的に売れたので、他の業者もその真似をして台を造ったそうです。模倣台は正村台を買ってきて釘を全部抜き釘穴を写し取ったベースをつくり、そのベースを下敷きにして釘穴の位置に釘を打って作ったそうです。しかしその模倣台は評判が悪くあまり売れなかったのです。

それにはこんな秘密があったのです。
正村ゲージには釘の配列以外に釘を打つ角度まで気を使っていたのです。
正村竹一はガラス商を営む前は大工だったので、釘を目に分からない程度に盤面に対して前後左右に斜めに打つことで玉の流れと跳ねを作り出していたのです。

　模倣台は盤面に垂直に釘を打っていたので「正村ゲージ」のような、玉の動きを出せなかったのです。

こうして正村ゲージは模倣されても、人気が落ちることがなく、パチンコ台の標準仕様となったのです。

ものづくりに情熱をかける名古屋人の気質と技のお話でした

        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>料理道～塩～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/07/post_51.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=123" title="料理道～塩～" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.123</id>
    
    <published>2007-07-01T13:41:06Z</published>
    <updated>2007-07-01T14:41:28Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、沼田です。 今回は、料理の味付けにかかせない「塩」に ついてお話します。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは、沼田です。
今回は、料理の味付けにかかせない「塩」に
ついてお話します。
        塩には大きく分けて2種類あります。
海水から作る海塩と、地層から採った岩塩です。
ちなみに岩塩は日本ではほとんど採れず、ヨーロッパで採れる事が多い為、フランス料理やイタリア料理の味付けの基本は「塩」という特徴があります。
肉料理には岩塩、魚料理には海塩なんて事も言われています。
岩塩の方が、海塩とは違うミネラル分が豊富な為、しっかり味付けをしたい煮込み料理等には適しています。


この「塩」をうまく使い分けられると料理上手になれるわけですが、例えばパスタ。
皆さんどのようにパスタを茹でていますか？

パスタ100gに対して水1L+塩10g程度が理想です。
かなり塩を使用する事に驚くでしょう！
しかし、この塩によってパスタソースにはわずかの塩味さえ加えればよいという引き算料理につながるわけです。
ちなみに、パスタを茹でる時は、海塩がお勧めです。
有名どころは、フランスのブルターニュ地方で採れるゲランド塩です。


また、最近では塩スイーツなんてものも流行っていますね。
クッキーやシュークリームの皮、チョコレート等に塩を使ったものが増えてきていると思います。
くせになる味で、個人的には好きなのですが・・


塩分の取りすぎにも気をつけなければいけませんが、塩は体内の水分量を調節するために欠かせないものでもあります。
今年の夏は猛暑とも言われていますので、水分・塩分はしっかり補給し夏バテしないように頑張りましょう！！









    </content>
</entry>

<entry>
    <title>週休2日制</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/06/2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=121" title="週休2日制" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.121</id>
    
    <published>2007-06-29T10:24:58Z</published>
    <updated>2007-06-29T10:26:44Z</updated>
    
    <summary>こんにちは、水越です。 本日はちょっと真面目なお話をします。...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="300|housing|住" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        こんにちは、水越です。

本日はちょっと真面目なお話をします。


        
ちょっと前に学校の「週休2日制が廃止されるかもしれない」との記事を見ました。

思い起こしてみれば週休2日が始まったのは私が中学２年生のときでした。
ただ、当時は毎週ではなく月に1回、高校生の頃は隔週でしたので完全ではなかったですが・・・。

確か第一回の土曜休みが実施された後、「休みの土曜日をどのように過ごしたか」とのテーマで
作文を書かされた記憶があります。

また、安部政権では土曜授業復活に加えて長期休暇の短縮、1日の授業時間数増加なども検討
しているとの事です。

確かに日本人の学力低下が騒がれている昨今、学力向上のために授業時間を増やす事も必要
なのかも知れないとも思います（昨年は履修問題なども騒がれましたが）。

今までは「ゆとり教育」を主張され進めてきたのに対して、学力が低下すればまた授業数を増やすなど
なんとなく場あたり的な対応のような気がしてなりません。

授業時間ではなくもっと根本的な授業の進め方や学習内容などを見直すことが先決なのではないでしょうか！
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドームデビュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/06/post_52.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=120" title="ドームデビュー" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.120</id>
    
    <published>2007-06-29T08:51:41Z</published>
    <updated>2007-06-29T09:45:25Z</updated>
    
    <summary>初めて登場します。野口です。 ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="1001|sports|スポーツ" />
    
        <category term="100|play|遊" />
    
        <category term="1013|chunichi-dragons|中日ドラゴンズ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        初めて登場します。野口です。

        名古屋のプロ野球と言えば、誰もが知っている「中日ドラゴンズ」
プロ野球が開幕すると、一家の主である父親がビール片手にテレビで観戦。
ピンチになるとすぐにチャンネルを変えるのはどこのご家庭も同じでしょうか！？

私がプロ野球観戦に行ったのは、かれこれ20年以上も前のこと。それはナゴヤ球場で
宇野や谷沢が活躍している頃でした。年代がばれますね。

そんなこんなで今年に入って、ようやく球場観戦が復活しました。ドームデビューです。
しかも2ヶ月で3回！けっこうな回数だと思うのですが。

巨人戦2回。ソフトバンク1回。3戦全敗。
疫病神なのでしょうか・・・。一緒に行った家族はひどく落ち込んでいましたが、ビール＆ナゲットで気分転換できた私はそれほど気にすることもなく、満喫して帰ってきました！！

それにしても、今の野球観戦はイベント性が高くて、試合以外も楽しめる要素がいっぱいですね。
体験ピッチング？や選手からのボールプレゼント、回が進むごとにマスコットキャラクターが歌う、踊る。
今やプロ野球界もファンサービスが人気を左右するのでしょう。
いい例は北海道に移籍した日本ハムですよね。非常にマーケティングが上手く、プロ野球界を変えたと言っても過言ではないのかもしれませんね。

実は来週末、またドームで野球観戦予定です。
4度目の正直！？になるのでしょうか・・。

    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スーパー銭湯論評『番外編』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.totec.jp/archives/2007/06/post_50.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.totec.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=119" title="スーパー銭湯論評『番外編』" />
    <id>tag:blog.totec.jp,2007://1.119</id>
    
    <published>2007-06-24T14:45:55Z</published>
    <updated>2007-06-24T15:00:51Z</updated>
    
    <summary>こんばんは。編集長の広安です。 さて、今回もスーパー銭湯について書こうと思いましたが、番外編でお送りします。なお、くどいようですが、愛知はスーパー銭湯の発祥地で...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="010|aichi|愛知県" />
    
        <category term="013|mikawa|三河地区" />
    
        <category term="1006|theme-park|テーマパーク" />
    
        <category term="100|play|遊" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.totec.jp/">
        <![CDATA[こんばんは。編集長の広安です。
さて、今回もスーパー銭湯について書こうと思いましたが、<strong>番外編</strong>でお送りします。なお、くどいようですが、愛知はスーパー銭湯の発祥地です。]]>
        <![CDATA[今日は、先日蒲郡に行った話です。
<strong>THERMES MARINES DE LAGUNA</strong>というところでございます。

そこは<u>ラグーナ蒲郡の一角</u>です。

私は、そこをプールだと思って向かっていたのですが…

「えっ？ウォータースライダーとかある所じゃないのー？？」
そう、ここは違いました。
中にいるお客さん達は皆バスローブを纏っています。
奥に見える茶室で、バスローブ着用のお姉さんがTEAしていたりしてします。

まずは、自分が浮き輪を持ってくるのを忘れたことに感謝しました。

フロントでカギを受け取り奥へ行くと、セラピールームだらけでした。
奥にエメラルドグリーンを基調としたロッカールームがありました。
綺麗でした。

私たちも着替えバスローブを着用し、中に入りました。

そう、そこは、<strong>AQUATOIC</strong>でした。

温海水プール。

ウォーキング、露天ジャグジー、ジェットマッサージ、デッキチェアージェットで少し寝たり。。


そこには至福のひと時でした。

少し値がはりますが、一度行かれる価値のあるリラクゼーションスポットです。
いかがでしょうか？

<img alt="342041a2.jpg" src="http://blog.totec.jp/archives/342041a2.jpg" width="359" height="198" />

]]>
    </content>
</entry>

</feed> 

